雑記

早寝早起きを習慣化してみた!朝一人ゆっくりできる時間は貴重

最近夜21時〜22時に就寝→朝4時起きで生活してみて色々快適だったので紹介します。

子供中心に時間を合わせる

早く寝ようと思ったきっかけは息子でした。いつも自分たち親が寝ないと一人では寝ないし、寝かしつけようともしなかったのがそもそも悪かったんですが、『寝る子は育つ』って言うし、幼稚園・小学校に上がるに前に早寝早起きは習得させておこうと今更ながら思い、自分も早寝早起きをすることに。

我が家では、息子の年齢(4歳)の平均睡眠時間は10〜13時間らしいので夜9時に就寝と決めていざ!自分も同じ時間に就寝して朝4時に起きることにしました。(子供は7時に起こします)

今までの生活と睡眠時間的には変わらない6〜7時間睡眠で時間帯をずらしただけなので、日中眠くなることは無かったです。睡眠時間は個人差があるので、妻は自分よりも2時間くらい多く眠ってます。

朝やることを計画すれば早起きは辛くない

「早起きして朝辛くない?」

よく言われますが、辛いとは思いません。

「何しよう、、、」とか、やる事もないのに早起きしてダラダラ過ごしていたら眠くなってしまい、その後の仕事がダルくなります。明日の朝はブログ更新しよう、ゲームしようとか、好きなことを計画して寝れば朝起きることは辛く無いです。仕事は憂鬱。でもその前に好きなことをやるだけで一日のスタートが楽しみになる。

ちょっと考え方を変えるだけで早起きはワクワクします。

早起きしてしまえば早寝に繋がる

一度早起きしてしまえば、夜になると早い段階で眠たくなるので、自然と早寝早起きのサイクルができます。自分の場合夜8時頃には眠くなりますね。

デメリットもある

自然と早寝早起きのサイクルができたことによってデメリットもあります。突然急用ができたり、急な仕事・残業が長引いたことによって普段寝る時間を過ぎてしまった場合、睡魔によって作業効率が落ちたりします。仕事が遅くなる時・夜は用事がある事が事前にわかっている時は睡眠時間(起床時間)をずらしたり、できれば昼寝や仮眠などを取ることも大事です。

終わりに

早寝早起きなんて・・・・と考えていましたが、やってみれば快適でした。社会人になり、家事・子育てを手伝いながら趣味に割く時間をなかなか作れない方には特に朝一人でゆっくりできる時間はとても貴重だと思いますので、ぜひあなたも今日から早寝早起きやってみませんか?

もちろん、休みだからと言って遅くまで起きているとサイクルが崩れるので、やるなら「毎日」早寝早起きをおすすめします。

amazonギフト券チャージタイプを購入し、現金チャージをすると最大2.5%もらえる!!

現金チャージはこちら