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【2020】覚えておきたいApple Watchのおすすめ機能や便利技(Tips)17選

AppleWatchの便利技・便利な機能をまとめました。

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手首を上げてsiri起動

「設定」→「一般」→「Siri」→「手首を上げて話す」をオンに。

hey!siri!と話しかけなくてもボタン操作しなくても口元で話しかけることでsiriが使えます。

アプリケーションの並べ替え・表示変更

アプリアイコンを長押しでiPhone同様アプリケーションの並べ替えができ、並べ替え時に×を押してアプリの削除も可能。

さらに画面を強く押し込む(フォースタッチ)ことで「グリッド表示・リスト表示」の変更ができる。

懐中電灯は3パターンある

下から上にスワイプ→懐中電灯アイコンを選択

画面全体が白色に発光し簡易懐中電灯として使うことができますが、右にスワイプすることで「点滅」→「赤色発光」と変更することができる。

夜釣りの時、魚を刺激しないようにしたり、夜間の写真撮影時に眩しすぎない程度に機材を照らしたりなど、赤色発光は便利です。

通知を一括削除

通知センター画面で強く押し込む(フォースタッチ)→「全てを消去」

これで貯まった通知を一括で削除することができる。

文字盤に好きな写真を設定する

iPhoneの写真アプリから好きな写真を開いて画面下にあるハートマークを選択、AppleWatchの文字盤「写真」を選択。

タップすると写真が変わります。

水滴の誤作動を防止

下か上にスワイプして水滴アイコンをタップすると水滴による誤作動を防止。解除する時はDigital Crownを回して解除するがその際スピーカーに入った水を外に出すため音が鳴る。




時計時間を変更する

AppleWatchの設定→時間からDigital Crownを回して時間を進めて表示させることも可能。

ただ表示される時間だけ早めることができるので、リマインダーなどは正確な時間に通知されます。

通知内容を周りに知られないようにする

通知で画面に表示された内容を不意に周りの人に見られないようにするには、iPhoneのWatchアプリから通知→「通知のプライバシー」をオンにする。

この状態だと通知されるアイコンが画面に表示されるだけで、そのアイコンをタップしないと内容は表示されません。

左利き・右利き設定を変更

通常Digital Crownが右側に来るスタイルですが、画面を反転して右手用にすることもできます。

AppleWatchの設定から「一般」→「向き」で変更可能です。

心拍数が高すぎると通知してくれる

Watchアプリ→マイウォッチ→心臓から高心拍・低心拍を設定しておくことで、設定した心拍数が10分間続くと通知してくれます。

HeartWatchと言うアプリも心拍数の通知をしてくれるのでおすすめです。

画面点灯・マナーモードを一度に行う

映画館など、静かに・画面を点灯させないようにしたい時は「シアターモード」が便利

下から上にスワイプしてコントロールセンターから「シアターモード」アイコンをタップ。

この状態では画面をタップするかDigital Crownを回すことで画面が点灯し、コントロールセンターでマナーモードを解除すれば音が鳴る。

画面を点灯する際、Digital Crownの回した量によって画面の明るさが変わるので、暗闇で周囲を気にせず画面を見ることも可能。

着信音をすぐに消す

マナーモードを忘れて突然AppleWatchが鳴った場合、AppleWatchを付けてない手で画面を覆うと着信音を消すことができる。

Macのロックを解除する

Macの設定から「セキュリティとプライバシー」→「一般」→「AppleWatchでこのMacのロックを解除できるようにする」をチェック。

この設定でMacをスリーブ解除する度にAppleWatchがブルっと振動して遠隔ロック解除してくれます。

電源オフからの解除は手動でパスコード入力が必要です。




LINEマイQRコードを表示させる

LINEアプリをAppleWatchで開いたら右にスワイプでマイQRコードを簡単に表示させることができます

アプリケーションの強制終了

開いてるアプリがもしも動かなくなった場合、サイドボタン長押しで電源オフなどのメニューが出ている状態でDigital Crownを長押しすると開いていたアプリが強制終了され、文字盤の画面に戻ります。

iPhoneを探す

AppleWatchの画面、下から上にスワイプ→iPhoneアイコンをタップでペアリングしているiPhoneが鳴る。

iPhoneアイコンを長押しするとiPhoneのフラッシュライトが点灯し音が鳴るの暗闇でも探しやすい。

AppleWatchを探す

iPhoneのWhatchアプリから自分のAppleWhatchを選択→「 i 」マークを選択→「Apple whtchを探す」を選択

「iPhoneを探す」アプリからAppleWhatchの位置情報がわかります。

終わりに

あなたの知っている機能・使い方はいくつありましたか?

色々試してどんどん使いこなしていきましょう!

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